経営者の言外 レディクル田中の日々吸収したコンテンツ考察を語るメディア

連載BtoB TRACTION

BtoBトラクション設計の教科書

レディクルのマーケティングを立ち上げから率いてきた田中翔理が、BtoBの「売れる仕組み」を体系化した全11章。全文をこのサイトで公開している。

目次全11章
序章

BtoBマーケティングの前提が変わった

これからのBtoBにおけるセンターピンは、関係性への投資である。

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第1章

法人は飯を食わない

顧客が「これのおかげだ」と社内で言える状態を作ること。

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第2章

チャネルは増やすな、削れ

その施策が機能している理由の大半は、すでに積み上がっている認知やポジションにある。

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第3章

認知広告はPVで見るな

「伸びてそうな会社」に見せること自体が、BtoBマーケの投資対象になる。

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第4章

マーケは営業で完結する

取り出せなければ、存在しないのと同じ。

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第5章

カルピスの原液が枯れる前に

一次情報の保有者を、コンテンツの生産側に配置する。

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第6章

会議室で想起されるかが8割

需要が立ち上がった瞬間に、選ばれる準備をしておくこと。

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第7章

第二印象をつくる

AI臭の正体は、自分の腹落ちの省略である。

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第8章

マーケティングとは資源配分である

マーケティングとは、本質的に「売上を伸ばすための資源配分設計」である。

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第9章

問い・仮説・責任は人間に残る

AIエージェントを業務効率化に使うことを考えてしまうこと自体が、SaaS時代の思考の癖。

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終章

凡人マーケターの戦い方

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本文はすべてこのサイトで公開している。更新の告知は X(@1edec)で。